セフレから始まる恋があってもいいじゃない

セフレと言う関係は本当に成立するのだろうか?実に怪しい関係である(ここで言うところの怪しいとは挙動不審だとかなにか隠している等の怪しいではなく存在するかどうか疑わしいと言う意味であるので勘違いして欲しくないのでココに付け加えておく)が本当に存在するのだとすれば一度はなってみたいものだなセフレ!ところでこのセフレという単語はなんども繰り返しセフレ、セフレと連呼しているとなんだか機動戦士ガンダムのモビルスーツのような気がしてくるのは私だけだろうか?水陸両用モビルスーツ:セフレ、といった具合に書くとなんともソレっぽい気がしてこなイカ?恐らく全体的にシャープになったゴッグのようなフォルムをしているに違いない、色は水陸両用と言う事なので恐らくはスカイブルーのような青系統のカラーリングを施してある事は想像に難くない、両腕にはズゴックのような鉤爪かミサイルランチャーか何かが欲しいがグフのようなヒートロッドも捨てがたい・・・・・・つまり話を整理すると、モビルスーツのような語感のセフレはもしもモビルスーツにするとしたら青系統のカラーリングで全体的にシャープなゴッグのようなフォルムをしている事から、ハンブラビのような形をしていると言う事になるな。

さて話がいい塩梅でセフレから遠く離れていったのでそろそろ話を戻して最終調整をしようではないか、つまり要するにセフレなんてものが本当に存在するかどうかは自分自身の目と耳と触覚で確かめてみてくれ!と言う事である。できたらいいねセフレ、個人的にこの世の中でセフレなんて関係が存在するのは女性向けのスイーツな漫画だけだと思っているがもしも現実的なセフレという存在があるとしたらどんなものなのか、先の水陸両用モビルスーツ:セフレ(セフレのセの部分にアクセント、チフレやスフレのような発音と思っていただきたい)のように想像してみよう、まずセフレという関係であるからには最低でも2人の人間が必要になるがこの時性別は同性でも構わないレズビアンだろうとホモセクシャルだろうとセックスする友達の間柄ならセフレと呼んでしかるべきだろう、そんな訳でセフレという関係には同性同士もアリと言う事で話を進めていく、そしてセフレと言うからにはセックスをするわけで二人の間には友達以上恋人未満の空気が流れていると考えるのが妥当だろう、つまりセフレになる人間はどちらか一方もしくはお互いに『片思いの状態』である可能性が非常に高いのではないかと予想されるがいかがだろうか?